シェフ佐藤元重プロフィール
料理人 佐藤 元重(さとう もとしげ)
2001年 3才。父親が握る寿司に興味を持ち始め、まねごとで寿司を握り始める。そのうち丸く握ったシャリにネタをのせて祖父母に味見してもらうようになった。この頃から包丁を使うようになる。
2006年10月 8才。オーストラリア公演に同行、野菜細工実演の手伝いをする。
2007年9月 9才。寿司の握りが人前に出せるまでに上達したので、宿泊客の目の前で寿司を握るサービスを始める。洋望荘のホームページにも掲載。
2008年4月 10才。読売新聞や青森朝日放送ニュースの取材を受ける。5月青森放送「@なまてれ」、テレビ朝日「いいはなシーサー」、7月テレビ朝日「スーパーJチャンネル」の取材を受ける。
2009年8月 11才。テレビ朝日「ナニコレ珍百景」、10月フジテレビ「めざましどようび 天才キッズ」に寿司を握る小学生で登場。
2009年11月 ヨーロッパ公演に参加し、寿司と野菜細工の実演を披露する。スペインでは、日本最年少の寿司職人として迎えられた。オーストリア・グラーツ市では「ジャパンウィーク」に参加し、寿司を披露。夕方7時のニュース番組に出演する。
2010年7月 12才。読売テレビ「大阪ほんわかテレビ 12才×寿司職人」、10月にテレビ東京「料理の怪人 超絶リトル寿司怪人」に登場。
2010年11月 ポルトガル公演に同行し、寿司と野菜細工の実演を披露、マスコミの取材を受ける。ポルト市の有名レストランDOPでの料理対決では寿司を担当。
2011年1月 週刊誌「女性自身」(光文社)グラビアページの取材を受ける。
2011年5月 13才。人気漫画「美味しんぼ第108巻被災地編」の取材を受ける。(山菜のかき揚げ、握り寿司などを紹介。)
2011年11月 ドイツ公演に同行し、寿司と野菜細工の実演を披露、フランクフルト最古の料理学校Bergius Schuleで寿司・大根のかつらむき・野菜細工の実演と現地老人ホームを慰問。ジャパンウィーク展示会場でフランクフルトの新聞社Frankfurter Allgeweire Zeitungの取材を受ける。
2012年8月 沖縄・那覇市内の市場、道の駅の直売所、レストランと伊江島のスーパーを視察。
2014年3月 ニューヨーク・中米公演に同行し、ホフストラ大学で寿司の実演。その後、ジャマイカ・キングストン市内ペガサスホテルにて現地料理人を対象に寿司実演を披露。現地新聞社Jamaica Observer と The Gleaner から取材を受ける。また、Jamaica Televisionの朝番組に生出演し、野菜細工と寿司を紹介。その後、中米ベリーズ・ベリーズシティで開催された国際交流イベント「JAPAN DAY」に参加、寿司実演を披露。滞在期間中に現地テレビ局Channel 5とLOVE FM の朝番組に生出演。
2016年10・11月 イタリア・クロアチア公演に同行し、野菜細工と寿司実演を披露。
2017年6月 台湾の雑誌社Next MagazineとChew People、新聞社の取材で寿司実演を披露。
